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いまさらですが、、、インターネットは知の宝庫

特許出願しようと思っているので、インターネットで色々と調べてたのですが、
あらためて、その情報の豊富さに驚きました。

・特許庁とその外郭団体のホームページ
・特許事務所のホームページや講演資料
・さらに弁理士や企業の知財担当者のブログ

を閲覧すれば、ありとあらゆる情報を入手できます。

いまさらですが、

インターネットに接続できる + 検索リテラシーがある

ことは、決定的に重要であるとあらためて感じました。

# 自分で調べなくても、その道の専門家に頼めるだけの資金があればいいのかもしれませんけど。

そこからの連想で、旧来の学校教育に対する疑問も湧き上がってきました。

私が思うに、黒板+チョークで教えている内容は、
eラーニングやインターネットに任せてしまって、
教師はそれ以外のことに注力すべきだと思います。

学校で一番重要なのことは、
社会生活で他者(とくに外国に出ると重要)と交わる上での基盤となる態度、技能を育むことです。
具体的には、

自己の考えを主張する、
他者の考えに共感できる、
他者の考えが自分と違っても尊重する ← 私はこの素養がやや欠けています(汗

といったことです。

ちなみに、

体育や音楽・芸術系は同一年齢同一クラスでもいいですが、
算数・国語・理科・社会といった知識教科は、進度・理解度に応じたクラス編成にすべきです。

理解が遅い人は、慌てずにゆっくりやって、
理解が早い人は、どんどん先に進めばいいと思います。
こうすれば落ちこぼれも浮きこぼれも激減します。

個別の進度・理解度を詳細に測定するには、膨大な労力が必要なので、
手作業で実現することは困難ですが、
コンピュータ・ネットワーク技術を使えば容易に実現できるはずです。

あれ?
特許出願のノウハウを記録しようとしたのですが、、、(汗
また、後日。
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